ワタシは誕生日のプレゼントを待っている

ワタシは誕生日のプレゼントを ひたすら待ち続けていました。ワタシは散々、友だち、家族に、自分の誕生日をアピールしまくったのです。

誕生日ってそうまでしなければならないものなのでしょうか。しかし、そうまでしないと段々と誕生日というものは消滅して行ってしまうものです。

私達は、当たり前に誕生日が来て、おめでとうと言われて、誕生日のプレゼントをもらう訳ですが、そんなの全然当たり前でなくて、誰からも言われなくなるときが来ると思うし、自分でも誕生日の年を忘れる時が来るのかもしれません。

そんな悲しい日がワタシに来るのだろうか。

だから、ワタシは言い続けたい。誕生日プレゼント、誕生日プレゼントと、誕生日プレゼントを贈れ!

そして、ソーシャルネットワークサービスの門戸を目一杯に広げて、私は、誕生日プレゼントを待っているのです。

みなさん、その捨てようとしていコーラのあまりだって構いません!ワタシは喜んでいただきましょう。

おじさん、そのタバコの吸い殻も、ワタシのソーシャルネットワークサービスの中にいれてください。

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